運営法人挨拶
法人挨拶
モンテッソーリ教育とはシンプルな単語にするなら保護者にとってはリスクです
本人たちにとっては好奇心の解放
シンプルに言うとわくわくです。
これは
保護者にとってのデメリットであり
本人たちにはメリットの部分になります。
では対にはどの様な単語が当てはまるのか
保護者にとってのリスクはお子様の成長、
本人たちにとってのわくわくは怪我のリスクに繋がります。
これはここに限ってではなく
いくら歳を重ねても楽しさの対義語はリスク
だと考えています。
では僕たちは他人様のお子様を預かるということをなぜ行うのか?
僕はマリアモンテッソーリに近い哲学(考え方を持っています)⚠
勿論彼女は医師であり教育者、尊大な人です。
僕はちっぽけです。
僕はコンサルティング業務を得意としていて生計の大部分を占めている業務です。
現場コンサルの場合、クライアントの従業員には言葉で大部分を伝え細部は促します。
それは気付きを与えることです。
気づかせることに重点を置くことで
僕の構築した仕組みを使ってもらいます。
人間誰しも他人の指示を受けることを
愉快ではないと思うことが多いと考えています。
自分で気づいたことは個人の自信に繋がります、そうすることで仕組みを積極的に利用してくれる
ようになります。
それが僕たちの教育理念です。
自分たちの立場を理解し
保護者様、お子様の生活に少しでも寄与できる運営を創ります。
僕たちの考え方はサポートです。
道徳や教育には保護者様、そしてお昼に通っているそれぞれの保育園で学ぶべきだと考えます。
サポートとは
お子様の自立心、肯定力を短い時間で少しずつ積み増していくことを心がけて運営します。
一生懸命お子様に時間の限り向き合って
彼らの糧となる時間を過ごします。
一緒に楽しみます。
時には一緒に悲しみます。
熱量の高い保育従事者を三幸学園講師の推薦にて選抜しています
自信の持てる運営で自信の持てるお子様に寄与します
ぜひ一度現場を見学ください
保育従事者の想いを感じていただきたく思っています
責任者 狭間康明

経営理念
弊社は、会社・顧客・従業員の三方良しを目的とした方針で運営しております。
社会貢献性の高いビジネスを重視し、利よ益を上げつつも従業員へ最大限還元できる環境づくりに取り組んでいます。

保育理念
夜間保育という特別な環境を活かし、当園独自の経験を提供することで子どもたちの好奇心を刺激し成長を促す、ワクワクさせる保育。

名前の由来
弊社が運営する企業主導型保育園のたからばこ保育園に続き、夜間保育園はおもちゃばこ保育園としました。
おもちゃは子ども達にとって大切なもの!
おもちゃばこは、子ども達のワクワクや発見がたくさん詰まったもの!
子ども達が自由に遊び、想像力を広げられる場所にしたいという思いで、この保育園名にしました!
おもちゃばこ保育園は、子ども達が遊びを通して好奇心を育み、心豊かに成長する場所でありたいと願っています!
人事担当者 城間寛樹